Loading...
3件中 1-3件表示

谷崎潤一郎にかかわるすべてのことがわかります。特にこの人の醜聞にすらなるようなことも、しゃあしゃあと公開する運営方針が谷崎のマニア受けします。4半期ごとにテ-マを変えて公開があります。これが楽しいです。
おもしろい
0
あまり人が入っていないのですが、頑張ってほしい。

昭和39年に邸宅の一部を改装して美術館として開館しました。館内には戦前大阪財界の重鎮であった山口吉郎兵衛が収集した人形、かるた、羽子板をはじめ京焼、紀州焼の名品などの古美術が展示されています。お金持ちの道楽ではあるが、芸術的にセンスを感ずるものが多く展示されています。
シュール
0
あしやん
(5件)20代 直感タイプ 利用頻度:週に数回程度芦屋の阪神間モダニズムを楽しむことができる美術館でもあり博物館でもある。
0
ゆうこりん
(25件)30代 社交タイプ 利用頻度:月に数回程度谷崎潤一郎美術館の向かいにあるので、同時に見ることも可能です。ただ出し物の方向性が異なるので一緒には行く人もあまりいません。それよりも間の場所に 喫茶店ががありここのコ-ヒ-はなかなかのものです。これは必ず行くようにしています。美術館としては、あるコンセプトをもって出し物を選ぶので、意外面白いということが多いです。
0
割と地元重視の面白いテ-マでの展覧会は、このまま続けて欲しいです。