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水の都と言われる島原の特に新町一帯は鯉の泳ぐまちといわれており、町内会の人たちが水路に放った鯉を歩きながら見ることができます。水路を優雅に泳ぐ鯉は色とりどりで見ていると心が癒されます。この通りは人通りは少なく、ほとんど観光客だけなので落ち着いて見学できます。島原の町の雰囲気を伝えるエリアとして是非訪れてほしいスポットです。
おしゃれ
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島原の地元料理を食べたいならまずは島原の昼食の定番である具雑煮がよいでしょう。具雑煮とは島原地方で正月に食べる雑煮のことで、具雑煮の元祖の店である姫松屋本店がおススメです。島原城を出た正面にありアクセスもよく、また220人収容できる店の大きさは圧巻です。ただし、店の収容人数は多くても超人気店のためお昼どきは結構混雑していますので注意が必要です。具雑煮は添付写真の通りふんだんにお餅が入っており、美味しくて食も進みますがとても熱いので食るときは火傷しないようにしましょう。
癒し
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中堀町の江東寺にある涅槃像にはちょっと驚かされます。普通の像はまっすぐ立っていますが、ここの涅槃像はなぜか横に寝転がっています。サイズもビッグで案内板によると鉄筋コンクリート造りの涅槃像としては国内最大だそうで、ご利益もありそうな感じですが、ただ寝っ転がって知る姿を見ると本当に御利益があるのか心配になってきます。また涅槃像の顔がちょっと不機嫌そうなのも気になります。鯉の泳ぐまちからも近いので一緒に訪れればよいのではないかと思います。
おもしろい
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城下町・島原を散策する上で避けて通れないのが武家屋敷です。島原城の西側には多くの武家屋敷がありましたが、下の丁だけ武家屋敷街並み保存地区として昔のまま保存されています。武家屋敷の中に入ることもでき、添付写真のように人形による武家の生活イメージを再現した演出もされています。また島原名物の「かんざらし」のお店もあり、観光途中の一服の際に食べてみるのもよいでしょう。ちなみに「かんざらし」は白玉粉で作った小さな団子に特別な蜜をかけた島原の伝統的スィーツです。
懐かしい
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3軒の武家屋敷が保存されていて、中に入ることもできます。水路と白壁に瓦葺の武家屋敷がとってもレトロで雰囲気がいいです。
癒し
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1872年に建っているから、昔ながらの古民家風で、レトロな雰囲気が癒やされます。 1階が和風なんですが、2階は洋風みたいです。 茶室なんですが、風情たる湧水の庭園を眺めながらお茶ができます。 ここでは、水の都っていわれているだけに、湧水を使った「かんざらし」っていう郷土のスイーツがいただけました。 店内には招き猫がたくさん飾られていて、和洋折衷の空間でひと息つけます。
癒し
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島原名物かんざらしセット
島原市特有の湧水庭園を持つ水屋敷です。 四方の眺望に優れているっていうので、主屋が四明荘って名付けたらしいです。 以前は、庭園しか見学ができなかったみたいですが、私が訪れたときには、大正時代に建てたられた主屋内の見学もできました。 座敷や池に張り出した縁側、そこから望む湧水庭園は、風情たっぷりでした。 鯉も泳いでました。
すごい
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大正時代に建てられた理髪店を喫茶店にしているのですが、外観は異国情緒あふれていて、オシャレです。 鏡や洗面台なんかが残されている店内では、手づくりのスイーツがいただけます。 オーガニックっていうので、安心感もあるし、ホッとできる空間でした。
ハッピー
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木の実のタルト
明治創業っていう金物屋さんに併設された茶房&ギャラリー店です。 懐かしい感じの店内、特にフォトスポットにふさわしいのは湧水庭園です。 庭園を囲むように、テーブル席や囲炉裏が広がっていました。 和風喫茶ってイメージがあり、アイデアメニューが楽しめるお店でした。
おしゃれ
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島原麺加利(かりー)
たくしゅん
(5件)60代 温厚タイプ 利用頻度:数年に数回程度島原鉄道の島原駅を降りての駅前からの風景で一番目に入るのがやはり島原城です。天草四郎による島原の乱で有名な城ですが、そんな凄惨な戦を想像させないほどきれいな緑に囲まれたお城です。島原駅から見た島原城はさほど大きくは感じませんでしたが、そばによると5重5階の城は荘厳な大きさに感じられ圧倒されました。城の入り口付近には武者姿をした武将隊なる人が出て観光客を迎えてくれるのでちょっと戦国時代にタイムスリップしたような気分が味わえます。島原城の中に入ることもでき、5階の天守閣に登って外を見ると島原市を一望できるため圧巻です。ぜひ島原城に来た際は天守閣まで登ってください。
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マメタ
(50件)20代 協調タイプ 利用頻度:数年に数回程度城下町らしく、古い情緒あふれる場所に君臨するランドマークでした。 1618年から7念かけて築かれた島原城は、お城のまわりに春だと桜、夏には蓮の花や菖蒲が咲くみたいで、そうした時期に合わせて訪れたくなります。 城内では、武将や忍者姿のスタッフらしい方々がお出迎えしてくれて、歴女にはおすすめです。 もちろん、忍者の格好もできるから、お子さん連れだとテンション上がると思います。
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